2011年11月17日

公務員試験のおすすめ参考書

ここでは、数冊の公務員試験のおすすめ参考書をご紹介します。

そして、そのお勧め参考書のリンクを最後に載せておきますので、
ご覧ください。

では、公務員試験のおすすめ参考書についてお話しします。

「公務員試験を受けよう」と思い立って、
まず行う事は、やはり書店へ行って公務員試験とは一体どんな試験なのか、
参考書や過去問題を探す事でしょう。

けれど、書店の公務員試験のコーナーには、
かなりの数の参考書やテキストが並べてあって、
どれを手に取って良いのか迷ってしまう人が殆どだと思います。

ここでは、公務員試験に向けてのオススメ参考書や人気の本を紹介してみましょう。

公務員試験の参考書として評価が高い本が、「パスラインシリーズ」です。

この自然科学の本は評判が非常に高いので、是非一度目を通してみると良いでしょう。

また、「20日間で学ぶシリーズ」も非常にコンパクトにまとめられていて、
表などを使って解説も解り易く書かれています。

学習がサクサクと進む1冊になるでしょう。

いろいろなサイトや本で紹介されているのが、「畑中敦子シリーズ」です。

こちらは、数的処理の参考書としてトップクラスの人気を誇っていますが、
人によって好みがはっきりと分かれているようです。

参考書を選ぶ時のポイントは、
難解な問題に対しても解り易く解説している事が何より重要です。

一見判り易そうに解説していても、
実際に使ってみると難解な解き方をしていると言った事もあります。

最初は、評判が高かったり人気があったりする参考書を手に取り、
自分に合うか合わないかを判断して下さい。

効率的に勉強出来る参考書に出会える事が、合格への道となります。
posted by mpublic-service at 16:09| 公務員試験 参考書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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